こんにちは忍です。
私は18歳のころから就職して19歳の時に先輩に誘われてエバンゲリオンを初めて打ったのが私のパチンコ人生の始まりです。
エバ自体好きではなかったし、1万円も最初は負けたので「パチンコってあんまりやな」と最初は感じましたがパチンコにドはまりしたきっかけは「CR花の慶次~斬~」にはまったのがきっかけです。
角田信明さんのノリノリの音楽に継続時のはらはら展開、出玉もかなりあったのでとても楽しく打てたのが私のパチンコ人生の本格的なスタートだと思います。
私の人生の中でパチンコは色々な使用が変更になりました。
まず印象的だったのは当時MAX機と言われていた399スペックの廃止、そのあと65%規制、P機へと使用を変更していきました。
当時を知る人間としてはやはり昔に比べて出玉の少なさ、へそ返し1個と釘調整による回らない設計と今のパチンコはかなりしんどいなと感じています。
そんな中ユーチューバーである日直島田さんの「パチンコは終わり」という動画を出しました。
私自身アンチなので内容は見てはいないのですがこの動画が各演者さん、ユーチューバーに飛び火し多く再生されています。
簡単に要約すると今のパチンコは399や釘のがん締め、社交性に振ったゲーム性などもはや遊技ではなくギャンブルだという意見になっています。
この動画は視聴者、アンチともに賛同の声が多いのです。もちろん現状パチンコユーザーは減少していますし物価高によるお客様の遊技に使えるお金が無くなっているのが原因だと思います。
なので今回はAIを活用してパチンコ業界の今後について聞いてみました。
パチンコ屋はなぜなくならないのか?
日本には数多くのパチンコ店が存在していますが、なぜこの斜陽産業であるパチンコ店がなくならないのでしょうか?その理由は複数あります。 まず、パチンコ業界は日本の経済において重要な要素となっています。多くの人々がパチンコ店で遊び、それが経済活動として成り立っている現状が考えられます。また、パチンコ店に勤める人々も一定数いますので、雇用を維持する観点からもなくならないと考えられます。 さらに、日本においてはパチンコが合法的なギャンブルとして広く認知されており、多くの人々が楽しみの場としてパチンコ店を利用しています。そのため、需要がある以上、パチンコ店がなくならないのは当然の流れと言えるでしょう。
パチンコ屋がなくなるとしたらどういう事が起きるのか?
もしも、パチンコ店がなくなるとしたら、それは様々な影響をもたらす可能性があります。まず、パチンコ業界に従事している人々が職を失うことになります。それに伴い、失業者が増え、経済的な影響が広がることが予想されます。 また、パチンコを楽しむ人々にとっても、娯楽の場が失われることは大きな影響となるでしょう。パチンコは日本の国民的な娯楽であり、多くの人々がストレスを解消するために訪れています。そのため、パチンコ店がなくなることは日本の文化や社会に変化をもたらす可能性が考えられます。
パチンコ店はそもそも日本に必要なのか?
パチンコ店が日本に必要かどうかについては、意見が分かれるところです。一部の人々は、パチンコがギャンブル依存症の原因となっていると指摘し、社会問題と捉えています。そのため、パチンコ店を廃止することで、ギャンブル問題の解決につながると考える人もいます。 一方で、パチンコは多くの人々にとって楽しみの場であり、経済的な活動にも貢献しているとの意見もあります。また、パチンコ店がなくなることで失業者が増え、地域経済に悪影響を及ぼす可能性も考えられます。 いずれにせよ、パチンコ店がなくなるかどうかは、日本社会全体としての議論が必要な問題であり、慎重な検討が求められるでしょう。
まとめ
今パチンコは回らない台が多いという印象が強いですがそれでも私たちユーザーとしては勝ちにいくしかありません。
その方法としては回らないお店であれば打たなければいいですし、変に確立の重い台を打たなくてもいいです。
パチンコ屋も慈善事業ではなくやはり企業としては利益を取りにいかないと働いている社員や新台を買うお金を用意できません。
今回日直島田さんの発言としてはユーザーの皆さん声としては正解なのですがお店側の人間としてはやはり利益を上げないといけないのでユーザーのほうが賢くなる必要があります。
私たちにできることは回るお店の開拓、貯玉プレイなどの投資金額を抑える行動、LT搭載機は出玉ではやはり魅力的ではありますが極力打たないようにする等の自己防衛が必要だと思います。
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